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誰が言ったか「どうぶつ通り」! someone said "Animal Street"! [旅]

7月12日

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皆んなで(右下)中央アルプスの千畳敷カールに行きます。その途中美ヶ原、伊那市経由で行きます。
美しの塔です。
隠れる物の無い美ヶ原ですが、雷が来たらこの美しの塔内部が避難所になってます。

美ヶ原は2,000mくらいの台地状の高原です。牧草に混じり高山植物も見られます。有毒なレンゲツツジは牛に食べられずに残っています。ハクサンフウロ、ハクサンチドリなど見かけました。

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広い高原に牛がたくさん放牧されてます。

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美ヶ原の道の駅から、王ヶ頭に向かい歩きますが、タラタラと美しの塔、塩くれ場あたりまで行き途中から引き返します。
下は塩くれ場です。一生懸命牛が塩を舐めてます。

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のんびりと高原歩きです。うっすら空に青いところも出てきましたが、北アルプスなどは雲の中でした。
美ヶ原から岡谷方向に降ります。降りるに従い上で飲みかけにしたペットボトルがペチャンコになります。気圧差ですね。

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駒ヶ根で降り先に明日のロープウェイ、バスのチケットをまず買います。今晩の宿の伊那市へ戻りますが、皆んなにわがまま言って伊那北のノースフィールドという薪ストーブ屋さんに寄ってもらいます。親友の山仲間で私はこの人から薪ストーブを買いました。久しぶりに会えて嬉しかったです。
伊那市は別荘も多く、市から薪ストーブ補助金も出ています。そのせいか多くの薪ストーブ屋さんがありますがノースフィールドはその中でも大きな店のようです。

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ノースフィールドで教えてもらい、伊那名物ローメン発祥の店「萬里」に行きます。天竜川の船着場跡(左上)側の伊那市の繁華街です。ローメンも美味しかったけど、豚頭がとても美味しかったです。伊那はザザ虫、イナゴ、蜂の子などのゲテモノ喰いのメッカです。我々のテーブルの上にある棚を見ると、オオスズメバチ、アルマジロ、虎のペニス、コブラ・・・と、朝鮮人参と酒に漬け込んだものがあります。瓶詰めでエゲツないお姿が拝めます。

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店を出ると近くの「きりん」という店から出てきた若者に合います。そのうちの誰かが、この通りは「どうぶつ通り」と言うんだと教えてくれます。キリンもあるし、アルマジロも見たしと納得したのですが、後でネットで調べても、この通りは伊那市の飲み屋街との紹介は有るんですけど「どうぶつ通り」と言う記述はありません。ちなみにローメンは羊肉が入っています。
いろんな動物が味わえるとか、酔っ払って動物以下になるとか、この通りにはお似合いなネーミングだとは思いますが、誰が言ったかなと気になります。

下は「どうぶつ通り」入り口の「萬里」前にある女神さまです。顔は豚っぽいです。さっき頭をいただきました。美味しかったよー!

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これは「どうぶつ通り」から駐車場へつながる153号線下の地下道です。昭和レトロな雰囲気がプンプンな地下道です。
そう言えば、伊那市の街並み自体がとてもレトロな雰囲気です。「レトロな街伊那市〇〇」なんて看板も見かけました。伊那市自体がこの雰囲気を大切にしているようです。

牛、ポンニーの美ヶ原から、羊、豚、キリン、ザザ虫、イナゴ、蜂の子、アルマジロ、コブラ・・・の伊那へと動物巡りの旅でもありました。

今日のお宿は佐久市野沢の女子中学生バレー部と同宿でした。明日、県大会準決、決勝だそうです。頑張れよ、女子中学生!美しいどうぶつだー。
女神さまぁー夢で会いましょねぇー・・・・・・





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関東はピッカピカな晴れです It is bright and shiny at Kanto Plain. [旅]

6月17日

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今日は東京です。
昨日のうちにしただに戻るつもりでしたが、郵便物の受け取りがあるので松浜で止まりました。東京に行く支度してなかったので一旦しただに戻ります。予報通り週末は雨風でした。今日になっても降り続きます。心配なのでちょっと畑を見に行きました。特に問題無しですが雨が続きます。
午後2時に出発します。
新潟側は雨でしたが、関越トンネルを越えしばらく走ると関東は眩しい晴れでした。

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途中、事故渋滞などもありましたが夕方7時には八王子の家に着きました。
この頃の東京行きは楽だし、安いのですっかり車です。寝たり飲んだり出来ないのが残念ですが、面倒なくていいです。

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サクラの季節 Sakura season [旅]

4月19日

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飲みすぎたなぁと寝付く時には感じたのですが、朝起きたらスッキリ爽やかでした。
いいさけだったんだなぁー!
朝風呂は、朝食前に混浴風呂にも行きました。もちろん私たちだけ、昨日の外人アベックも、隣の部屋の北欧3人ムスメもいません。16〜17くらいの金髪のお嬢さんたちです。他に同宿者はオバサンたちを連れたゴルフジイさんグループでした。オバサンが湯浴み着を脱水機にかけてたから、この人たちは食後に混浴風呂に行ったみたいです。別ににこの人たちはどうでもいいです。
一番下の混浴風呂は川沿いでよかったです。20cmほどのイワナが数匹間近に泳いでいました。
川から抜戸岳が見えます。見上げるとなかなかカッコいいです。
北アルプスも岐阜側に来ることは少なくてこちら側は新鮮です。

深山荘、楽しい一夜をありがとう!さて、ボチボチ帰路に着きます。

平湯大滝に寄るかと思ったけど、除雪されていなくて断念。上高地行きのバスとすれ違ったので、沢渡(上高地はマイカー規制です。)でバスに乗り換えれば行けそうでしたが、時間を考えこれもやめて松本を目指します。

奈川渡から下は松本まで野麦街道です。野麦峠へはここで大きく右へ行きま〜す。松本は真っ直ぐ下りです。

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野麦街道波田という辺りの安養寺という寺のしだれサクラが満開でした。

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松本市内はベタですが、松本城、開智学校を見ます。サクラ満開です。ラッキー!
今はどこもサクラの時期ですね。

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開運堂は、明治17年からお菓子一筋の松本の老舗店です。カムイさんの奥さんが大好きだという「真味糖」と言う砂糖菓子を買ってみました。いいものなんでしょう。お土産です。私は砂糖菓子や粉菓子はダメです。親が親戚の寺からしょっちゅう貰ってきて、いやいや食べてた記憶があります。

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「蔵」と言う飲み屋です。昔山仲間と帰りにここで飲むのを楽しみにしていたものです。あの頃は(なんていいだしましたねー!年寄りだなぁ。)多くの仲間とワイワイ楽しかった。懐かしい店ですが、この辺は当時と随分様変わりしていて、割にどこでもあるような通りになった感じです。

サクラの季節男同士ながら、ウキウキする旅でした。
松本や上高地への道はいろいろ思い出多い道です。この度また来る機会があり、何かと思い出される若い頃がありました。





前もあげたことあるけど、宇多田ヒカルちゃんのチョット変だったお母さん!今はもう亡き人です。


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やっぱり北アルプスがいい! after all, the Northern Alps will be the best! [旅]

4月18日

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去年会津に集まった昔の山仲間で、今日は奥飛騨に行きます。
9時に家を出ます。これは家の前のサクラ並木です。

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最高の天気!春の中央高速最高です。甲府盆地のモモも咲き始め、南アルプス、八ヶ岳・・・と、懐かしい山々を見ながら走ります。
諏訪湖で一休み、新宿から汽車で来る他のメンバーに電話します。(右上)あー!いいなぁ、いい仲間がいてこんな楽しいことができて幸せです。
塩尻峠を下り始めると北アルプスが見えだします。(左上)
松本駅には正午に着きます。駅舎から、常念岳、東天井岳、大天井岳が正面です。(下)

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皆んなと合流して、ここから4人でドライブです。釜トンネル手前で左折して安房峠を越えれば、奥飛騨・平湯温泉です。
北アルプス大橋と言う橋を渡ります。真ん中がカムイさん。最年長で私たちの山のリーダーです。(上)すごい名前だけど名前負けしない眺めの所です。正面に笠ヶ岳が上高地の岳沢みたいに見える姿であり、左手に錫杖岳(下)のカッコいい岩峯が迫ります。

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新穂高ロープウェイで西穂高岳方向へ上ります。(上)正面が笠ヶ岳などです。私たち以外日本人はいません。新穂高ロープウェイも外人客様様です。
中は私たち元ヤマ屋さん(ここまで来て上る気なし)。展望台の写真屋さんがサービスで撮ってくれました。一番遠くは北茨城から来てます。
西穂高口駅展望台は標高2,156 mで、西穂高岳(下)が目の前です。昨日の江ノ島から2,000m超の標高差です。ここから西穂山荘まで50分ほどです。
懐かしいねぇー!冬の上高地の木村小屋を出て西穂を目指したのは大昔のことでした。上高地は西穂山荘の裏側になります。皆んな写真撮りながらだったので時間がかかり、独標から1時間くらいの切りたった崖の手前で断念しました。悪天候になったこともありましたが心残りでした。
ここから奥穂高岳は西穂に隠れて見えません。西穂の左に涸沢岳、大キレット、南岳、そして小さく槍ヶ岳の黒い穂先と続きます。
青空は無いながら視界は良好です。



展望台から右回りに笠ヶ岳、槍ヶ岳など(遠い。無人カメラの上)、西穂、焼岳です。
ロープウェイ内から正面が笠ヶ岳です。
外国語しかしません。中国語、広東語、タイ語、スペイン語、イタリア語・・・。「ここはどこ?スイスの山?」

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下に降り、新穂高温泉の深山荘に泊まりです。
先ずは露天風呂でビールです。女湯の先に男湯が2段あり、その下3段目が混浴です。上から降りてその3段目に行きたのですが、外人のアベックがイチャイチャしていて行けません。女性は混浴用のレンタルの湯浴み着を羽織ってるんでいいんでしょうが、傍若無人さにちょっとムリです。てなことがあり、夕食でイワナの骨酒。部屋に戻り持ち寄りの酒をやります。これが最大の目的です。翌日1時過ぎまで飲みましたが、高千代の一升瓶と、シーバスリーガルを空けただけです。酒多すぎひとばんでは無理です。残りは交換してお持ち帰りです。

明日の続きは後ほど!
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江の島が近い Enoshima is near from home [旅]

4月20日

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アロハ!
クラゲを見たいから江ノ島水族館に行きたいと、妻が言うので調べたら江ノ島はうちからすごく近いのです。圏央道で真っ直ぐ南下すると海に行けます。
江ノ島水族館は建て替わって新江ノ島水族館になっています。ニックネームは「えのすい」です。

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と言うことで、江ノ島に来ました。
久しぶりの江ノ島です。島の草木が新潟とは随分雰囲気が異なります。
外人の多さにビックリです。中国語が多いですが、スペイン・ポルトガル語もよく聞こえます。世界は中国語、アラビア語、スペイン語を話す人が多いのでしょうね。

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この辺は静岡みたいにシラスが名産みたいですね。シラス丼を食べました。
江ノ島に続く砂嘴を散歩してる外人女性。右側の人の足長ーい!(上)

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江ノ電に乗ってみました。
本当に周りの家スレスレに走ります。海も目の前でいい眺めです。観光客、外人客で混み合っています。化粧しまくった女子高生たちが乗り込んで来ます。この子らは本物見たいです。小1の黄色い帽子を被って女子高生の制服を着たニセモノもいました。中国人かホンコン人のコスプレのようです。

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長谷駅で降りてかまくの大仏を見に行きます。
ここで、新潟シティマラソン一般枠のエントリーを思い出しました。正午開始なのでホームのベンチで焦ってiPadでエントリーしました。何とかことなきを得たようです。
大仏へ向かう道の左に長谷寺があります。入場料400円です。なんか違和感があったのですが、妻が気づきました。大仏は長谷寺ではないんです。長谷寺は花の寺として有名な格式のあるお寺のようですが、今回はパスです。鎌倉大仏殿は高徳院の本尊だということです。こちら入場料200円でありました。

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バスで鎌倉駅まで行き、また江ノ電で江ノ島駅まで戻ります。
ここいらでは、サーフボードを自転車で運ぶサーファーをよく見かけます。ジモティーサーファーっぽくてカッコいいなぁ!市販のキャリアがあり、このような2点支持のものと、シートポスト1点支持のものとあるみたいです。いずれにしてもフィンは内側に向け、サーフボードを載せたままスタンドでは立てられないこと、サーフボードの長さなど注意点は必要です。



そして、新江ノ島水族館・「えのすい」に行きました。
ハクセンシオマネキ(左下)、ゴマフアザラシ(右下)です。

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お目当てのクラゲです。右はアカクラゲ。左上はミノカサゴ、左下はナンヨウツバメウオです。
妻はクラゲに満足です。ちょっと遠いけど、今度山形の加茂水族館に連れて行かないと。

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一旦、家に帰ってから夕食は近くの蕎麦屋に行ってみました。美味しかったです。でも、明日から長野だから蕎麦が続きそうです。
ここで飲んだ「澤乃井の朝懸けの酒」という酒も美味しかったです。「しぼり立て無濾過生原酒」とのことでした。ちょっと度数高いということでしたが、いい気分に酔えました。
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ドアトゥドア4時間 4 hours take door-to-door [旅]

4月15日

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しただの家から八王子の家まで、何もなければだいたい4時間です。(小出ICで関越道、圏央道あきる野IC間が高速です。)
今日もそんな感じでした。

左下は高坂PA.、上は圏央道(正面多摩の山々です。真ん中辺りが大岳でしょうかね。)。
我が家着。川向かいのマンションのサクラはややピークを過ぎてました。(右下)


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八王子で一仕事ののち after a task in Hachiouji [旅]

3月20日

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今日帰ります。
朝ノンビリ走ったので少し出発が遅くなりました。もう庭に陽がたっぷりさし、ヒオドシチョウも花に来ています。ヒオドシチョウは成虫で越冬します。苦労して冬越ししたチョウの翅はボロボロです。

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みなみ野の住宅街にはコブシの街路樹がたくさんあり、今花盛りです。スーパーで夕食の買い物をしてから出かけます。

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八王子市役所に用があり、なんとか午前中にそれを済ませランチは市役所地下の食堂で済ませます。(右)チーズハンバーグのC定食が税込600円也でした。ご飯は麦飯も選べます。
右上は1階ロビーの八王子製品のコーナーです。高尾山のテングはそこそこ有名?

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あきるのICから圏央道、関越道で帰ります。
春ポカポカのドライブは快適です。帰り道も雪山見物出来て楽しい道々です。
これは沼田辺りからの上州武尊山です。尾瀬方向の山です。

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南側からの谷川連峰です。左側の双耳峰のあるピークが谷川岳です。角度によってトマの耳、オキの耳がハッキリわかります。

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新潟に入り八海山です。上が南側、下が北側からです。

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越後駒ヶ岳です。行きに見たのと同じ場所からです。

明るいうちにしただの家に着きました。

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雪山見ながらの東京行き going to Tokyo while seeing snowy mountains [旅]

3月18日

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午後から東京へ向かいます。
これは家の前の道に残っている雪です。帰る頃には溶けてるかなぁ?出発は14時です。

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国道290号、252号(途中から252号の破間川対岸の県道)経由で関越道小出ICに行きます。
このカットは290号沿い旧守門村側から見た守門岳です。

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旧広神村辺りの開けた平から見た越後三山方向です。左に越後駒ヶ岳(中)、右に八海山(下)のピークは見えていますが、中ノ岳は山かげで見えません。

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小出ICから関越道に乗り、巻機山や石打丸山スキー場など雪山を見ながら行きますが、写真撮ってもいられないです。
これは土樽で関越トンネルに入る手前からの谷川連峰です。

そうこうして、八王子市内渋滞もあり、l家に着いたのは18時をまわっていました。

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雪の少ない冬 winter with less snow [旅]

2月18日

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今日は東京への移動日です。
潟東でしこたま飲んで仲間に送っていただきました。帰りも遅かったのでまあ今日はユックリ出かけます。実家のウメ(右上)やボケ(左上)の冬芽も動きだすにはまだまだって感じです。ビワ(下)は小さな実を付けています。
チョッとノンビリし過ぎて出かけるのが午後1時をまわってしまいました。

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塩沢石打SA.で軽く昼食です。(左上)この辺の雪も少ないです。下は湯沢インターを過ぎた辺りです。どのピークがどの山かはわかりませんが、正面は大源太山や白毛門方向です。見えませんが、右手に谷川連峰があるはずです。
路面に雪は無く走るのは楽です。
関越道から圏央道へ入り奥多摩の山々に向かって走る頃には陽も傾いて来ます。(右上)

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八王子の家に着きました。近所に24時間300円の駐車場があって助かります。
実家からドアツウドアで5時間です。

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ランチハイボール Lunch Highball [旅]

1月15日

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神田小川町の病院に行きました。(上)毎月のことですので、別段体調がどうということはありません。検査があるかもしれないので、朝食抜きです。
もう一ヶ所駿河台下(下)にある用事を済ませてからランチです。

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駿河台下なんでキッチンカロリーに行きました。腹ペコで、あちこち食べるところを探し回る余裕無しです。唐揚げ乗せカロリー焼き完食ー!
下のカットで右にあるグラスは、また、ハイボールです。昨日美味しかったからね。ランチビールをする習慣は無いですが、これで今回の旅の用件は全て終わりだからいいんじゃねぇー。
勘定する時、いつもいるレジでデッカい声で店を仕切ってるオッサンに「ハイボール美味しかったでしょ!」って言われて気持ちが通じ合えました。飲み食いしたものの感想を聞かれるほど親しくは無かったんですが、私の顔に満足感が出てたんでしょうね。ずーっと通ってた店でもロクに話もしなかったんだけど、気持ちが通えばまた来たくなるね。ランチハイボールサイコー!

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バスの発車時刻間違えていて1時間早く池袋東口に来ちゃいました。
ビッグカメラや100均で時間潰します。

パルコの垂幕に「パルコ60周年」とありました。この頃話題にならないけどぉ、パルコって知ってるよね。渋谷パルコが出来た頃は最先端なファッションビルでしたよ。だいぶ後になるけど、滋賀の大津に遅ればせながらパルコが出来ました。山科の会社のお客さんが、大津の航空写真でパルコが写っていて最近の大津だなと納得して使ってくれたのを覚えてます。その方は大津にパルコが出来たのが大いにご自慢でしたが、こっちは今更?って感じでした。熊本市に吉野家が出来て熊本で話題になっていた頃です。昨年琵琶湖のボート大会に行った時には大津パルコはすでに無くなっていました。
いつまでもその時代は続かないということですね。

下はバス停前のカンツバキの植え込みに捨てられてた人形です。なんで捨てるのかなぁー!捨てるなら持たなきゃいいのに。

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いつもの帰りのバスより2時間遅い便です。

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越後川口PA.のニシキゴイのビッグチューです。(上)
遅いんで新潟駅前での飲み食いはやめて真っ直ぐ帰ります。(下)



飲まずに、UAに酔います。

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